教育用システム
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授業支援BOXについて

2018年4月より導入した富士ゼロックス社製「授業支援ボックス」は,文理学部における共通LMS (Learning Management System)として導入している「Blackboard Learn」と連携することにより,以下を実現します。
●フィードバックにかかる時間の削減および採点に関わる教員の工数削減
・ テスト・レポートのソート(並べ替え),集計時間の短縮
・ 点数転記ミスおよびチェック漏れ削減
・ 採点結果の電子化およびLMSへの登録時間の短縮
●きめ細かいフィードバックによる授業の質の向上
・ タイムリーなフィードバックによる学生のモチベーション向上
・ LMSの利用拡大による授業の質の向上
●学習成果の一元管理
・ 採点結果を保管するためのスペースの削減
・ 紙および電子の学習成果のLMSによる一元管理
 

利用方法

授業支援ボックス専用用紙(A4・A5)はこちらからダウンロードしてください。
 授業科目名などをあらかじめ入力の上,印刷・配布することができます。

テスト用紙_A3 (docx)

テスト用紙_A4 (docx)

テスト用紙_B4 (docx)

レポート用紙_A3 (docx)

レポート用紙_A4 (docx)

レポート用紙_B4 (docx)

出席票_A4 (docx)

出席票_A5 (docx)

 

注意事項

・QRコードの位置は変更しないでください
・印刷した専用用紙について,コピーして使用する場合1回までは可能です。
・コピーした用紙をさらにコピーすると正常に取り込めない可能性があります※。
※用紙フォームの背景にある読み取りコード(MISTCODE)が適切に印刷されていないと、 スキャンデータがBlackboardに転送されません。何度もコピーを繰り返した書類や輪転機で複製した書類は読み取りに失敗します。複合機でネットワーク印刷をしてください。